無念 Name としあき 14/07/25(金)11:37:27 No.275477182 [消]del +

>先輩から聞いた話だけどヤマトとかガンダムとかバルディオスのヤバい時はコンテに封筒ついてて
>中に一万円と助けてください手紙入ってたってさ
>最近というか自分のこの15年では一度もないなそんなの
>ひょっとしてそういうのは今もスゲーやつらにはあるのか?
現金は流石にないがちょっとお高い店で接待うける事なら

無念 Name としあき 14/07/25(金)11:37:27 No.275477182 [消]del +

>先輩から聞いた話だけどヤマトとかガンダムとかバルディオスのヤバい時はコンテに封筒ついてて
>中に一万円と助けてください手紙入ってたってさ
>最近というか自分のこの15年では一度もないなそんなの
>ひょっとしてそういうのは今もスゲーやつらにはあるのか?
現金は流石にないがちょっとお高い店で接待うける事なら
JR東日本八王子支社によると、駅員が起床装置をセットし忘れ、寝坊したのが原因という。

ホンダの技術者であるふじいのりあきは、自著『ロードバイクの科学』においてノーブレーキピストの制動力を検証している。ふじいによると、ノーブレーキピストの制動力は最も理想的な条件(高い操作技術を持つ者がビンディングペダルかトークリップを使用した場合)を考えても最大で0.13Gであり、しかもこの制動力は低速走行時に限定される(高速走行時は逆踏みによる制動体勢そのものが不可能)と言う。加えて逆踏みによる制動体勢に入れるのはペダル1回転につき1度であり、この体勢に入るまでに最大で4.5mも自転車は進んでしまうとふじいは指摘している。

ちなみにこの理想値0.13Gは30km/hからの制動に27m強を要し、標準的なキャリパーブレーキを使用した際の6.8mを大きく上回る(プロのロードレース選手はさらに短距離で止まることができる)。これらの考察からふじいは、ノーブレーキピストには乗るべきでないと結論づけている。[4]

コミュニケーション上手は、聞き上手である」

といったことがコミュニケーションの本なら必ず書いてある。


聞き手として、そのコミュニケーションを有意義な時間にするための秘訣がある。

プレゼンを聞きに行ったり、顧客に要件定義ヒアリングをしに行ったり

上司面談をしたり、部下の面談をしたり、どういうコミュニケーションでも共通する。


どんなものであっても、話の聞き手になったときは

絶対に質問をすることだ。

あなたが誰であっても、相手が誰であっても、問答無用。



質問をするためには聞きながら質問を考えること

「最後に、何か質問はありませんか?」

と聞かれてから考えては思いつかないものだ。


狙っている異性と、良い感じでおしゃべりしてるときは

話をしながら次の質問やフィードバックを考える。それと一緒。


講師をしていても思うんだけど、スピーカーは質問してくれた人のことしか覚えていない。


学芸会で緊張したとき、聴衆を「ジャガイモやカボチャだと思うんだ」と教わったけど、

質問しなかった人はスピーカーにとっては、緊張をほぐすときに思い込んだ、

ジャガイモとカボチャのまま終わる。


質問や共感で、フィードバックをしてあげることが、

話し手への敬意であるだけではなく、

質問者自身も有意義に時間を過ごすための秘訣なのだ。

(出典: afterstories)

僕がインターネットで見た一番好きなオフ会エピソードは、集団ストーカー被害者のオフ会が行われ、その後主催者が「自分以外全員工作員」って言ってたやつです
日本の制作会社だと、『おい○○、この資料まとめとけやー』みたいことを言われる人がいますけど、そういう人がいないです。そういう役割がなくても回るように、マネジメントがしっかりしているということだと思います。逆に言うと、とにかくお茶くみでも何でもいいから潜り込んで技術を盗んで成り上がる、みたいなルートはないので、きちんと美大で勉強しろということですね。